2022年10月11日

スタンダード(団結のドミナリア期)の非黒デッキ Part 2

とりあえず、食肉鉤虐殺事件下で遊んでみた非黒デッキの感想。

白青クロックパーミッションは、《婚礼の発表》の依存度が高過ぎます。必ず《婚礼の発表》を着地させましょう。
《婚礼の発表》が対戦相手のデッキにあった場合、《婚礼の発表》が多い方が勝ちます。コンバットトリックで、《婚礼の発表》を破壊したりフェイズアウトしたりと、意表を突いたプレイングが求められそうです。

イゼットコントロールは、《溺神の信奉者、リーア》だけがメインデッキのフィニッシャーのバージョンが多いです。勝てない場合は《船砕きの怪物》をフィニッシャーに追加すると、勝ちやすくなる気がします。
個人的に、手札がカツカツで、すぐに無くなるので《勝利の炎》は嫌いです。

ジェスカイミッドレンジは、黒マナが出ない《怒りの大天使》は微妙な気がします。黒マナを出すギミック(《セレスタス》2枚目投入や《ザンダーの居室》が入ってるバージョン等)を増やすと、よりアドバンテージが取れて強くなる気がします。
サイド後のセレスタス経由の5ターン目告別は結構強かったです。みんなリカバリーが早いので、全然安心出来ません。しっかりその後のプランを立てた方が良いかと思われます。
posted by ノーネーム at 22:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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